スマホどうなの診断
- 貴社のWebサイト、スマートフォンで見られますか?
- アクセス解析を見ると、スマートフォンからのアクセス数がうなぎ登り…
そんな中でユーザーをがっかりさせていませんか。
まずは現状を知ることが先決です。
スマホどうなの診断 とは?
スマートフォン対応を検討中のWebサイトの担当者の皆さまへ
Webサイトのスマートフォン対応診断サービス『スマホどうなの診断』は、お客さまのWebサイトがスマートフォンやタブレットデバイスで正しく表示・動作するかをチェックする診断サービスです。
当社保有のスマートフォン60機種以上から、「シェア重視」「バリエーション重視」といったお客様の要望に合わせた最適な機種を選択してWebサイトを診断します。
発見された問題点は診断レポートとして提出致します。そのレポートを元に「スマートフォン最適化サイトを構築する」、「部分的にPCサイトを最適化する」といった最適化プランの判断材料になります。
参考価格
概要
「シェア重視」で代表的なスマートフォン10機種で、延べ100画面をチェックした場合。
参考価格
98,000 円(税別)
上記の価格は一例です。価格は検証機種数、画面数などで変わります。
まずはお気軽にお見積りをお申し付けください。
上記の条件以外にも様々な条件での検証が可能です。
詳しくは[実機検証サービス−アウトソースタイプ]をご覧ください。
よくある問題例
スマートフォンでPC向けWebサイトを訪れた際に発生する問題について、代表的なものを挙げてみました。
- よくある問題 1.
- ドロップダウン(階層メニュー)が正しく機能しない。
マウスオーバーで機能するドロップダウン(階層メニュー)が、クリック扱いとなり機能しないことがあります。
- よくある問題 2.
- フッターが固定されない。
CSS要素の解釈の違いにより、フッターが画面下部に固定されないことがあります。
- よくある問題 3.
- スクロールバーが表示されない。
多くのスマートフォンではインラインフレームやCSSによるスクロールバーが表示されないことがあります。
- よくある問題 4.
- Flashが表示されない。
iPhoneやiPadなどのiOS端末では、基本的にFlashは非表示になってしまいます。
上記の他にも、PC向けWebサイトをスマートフォンで閲覧した際には、多くの問題が発生することがあります。
増え続けるスマートフォンユーザへの対応策を考える上で、自社Webサイトの問題を事前に把握しておくことは重要です。
『スマホどうなの診断』では、Webサイトの問題を事前に把握することができ、後のスマートフォン対応に活かすことができます。















