パートナー(主要取引先)
x-Servlet販売パートナー
x-Servletサービスパートナー

オーリック・システムズ株式会社
リアルタイムWebアクセス解析システム『RTmetrics』
x-Servlet ソリューションパートナー
BIG-IP Local Traffic Manager
アプリケーション・デリバリ・コントローラである『BIG-IP』と『x-Servlet』との冗長化構成により、より安定性の高い冗長化システムを構築することができます。
通常の冗長化構成ではラウンドロビンによるロードバランシングが一般的ですが、『BIG-IP』と『x-Servlet』との構成においては、『BIG-IP』のヘルスモニタ機能により『x-Servlet』のJava VMのヒープメモリを監視することで動的なロードバランシングが可能となります。
これによりJavaアプリケーションで考慮される加負荷時のメモリオーバーによるダウンを予防し、更なる安定稼働を実現します。
詳しい設定方法は、こちらの「x-Servletのヒープメモリモニタによるロードバランシング設定手順書」
(
PDF 534KB)をご覧ください。
AppDirector(アップダイレクター)
次世代アプリケーションスイッチ『AppDirector』と『x-Servlet』との構成においては、サーバと通信される秒間あたりのパケット数を判断することで最も少ない通信量のサーバへの動的なロードバランシングが可能となります。これにより、トラフィックの状況に応じた効率的な負荷分散と更なる安定稼働を実現します。
また、振り分けルールの設定をWEB GUI上で簡単に設定することが可能です。『AppDirector』の大きな特徴として、B to Cサイトなどにおいてシステム導入後にユーザ数やサービスの追加に伴うサーバ増強や増設が行われた場合にも、ライセンスキーの追加購入により無停止で簡単にロードバランサ自体のパフォーマンスを増強させることができます。これにより、システムの安定稼動に加えて、一貫した無駄のない投資保護を実現します。
詳しい導入方法は、こちらの「x-Servlet & AppDirector 導入マニュアル」(
PDF 452KB)をご覧ください。



















